上林ホテル 仙壽閣
〒381-0401 長野県下高井郡山ノ内町上林温泉
↑*自然に囲まれ、静かに佇む宿
豊かな名湯とおもてなし、日本旅館の美とホテルの快適性の調和
昭和初期創業、当時のモダンな雰囲気や美しい庭園を残しながらもホテルの快適性を重視して改装された館内外。大浴場、露天風呂。温水プールには豊かな名湯がたっぷり。お食事は旬の味覚の「現代懐石」を。
大陽館ヤマト屋
〒381-0401 長野県下高井郡山ノ内町大字平穏1140−5
↑施設の外観
交通手段:JR長野新幹線長野駅→私鉄長野電鉄湯田中行き約45分湯田中駅下車→バス志賀高原上林、志賀高原行き約5分渋温泉下車→徒歩約2分
値段:13000~22050円

一乃湯果亭
〒381-0401 長野県下高井郡山ノ内町大字平穏2219
↑施設の外観
交通手段:JR長野駅善光寺口出口→私鉄長野電鉄湯田中行き湯田中駅下車→バス渋上林温泉行き約10分渋和合橋下車→徒歩約1分
値段:14700~24885円

上林ホテル仙壽閣
〒381-0401 長野県下高井郡山ノ内町大字平穏1410
↑施設の外観
交通手段:JR長野新幹線・中央本線長野駅→私鉄湯田中行き約45分湯田中駅下車→バス上林温泉行き約15分上林温泉下車→徒歩約2分
値段:22050~49350円

渋ホテル
〒381-0401 長野県下高井郡山ノ内町大字平穏2173
↑施設の外観
交通手段:JR→私鉄長野電鉄長野駅から湯田中行き約45分湯田中駅下車→長野電鉄バス渋・上林温泉志賀高原行き約8分渋温泉入口下車徒歩1分出口→徒歩約1分
値段:13900~26900円

大陽館ヤマト屋
〒381-0401 長野県下高井郡山ノ内町大字平穏1140−5
↑施設の外観
交通手段:JR長野新幹線長野駅→私鉄長野電鉄湯田中行き約45分湯田中駅下車→バス志賀高原上林、志賀高原行き約5分渋温泉下車→徒歩約2分
値段:13000~22050円

一乃湯果亭
〒381-0401 長野県下高井郡山ノ内町大字平穏2219
↑施設の外観
交通手段:JR長野駅善光寺口出口→私鉄長野電鉄湯田中行き湯田中駅下車→バス渋上林温泉行き約10分渋和合橋下車→徒歩約1分
値段:14700~24885円

上林ホテル仙壽閣
〒381-0401 長野県下高井郡山ノ内町大字平穏1410
↑施設の外観
交通手段:JR長野新幹線・中央本線長野駅→私鉄湯田中行き約45分湯田中駅下車→バス上林温泉行き約15分上林温泉下車→徒歩約2分
値段:22050~49350円

渋ホテル
〒381-0401 長野県下高井郡山ノ内町大字平穏2173
↑施設の外観
交通手段:JR→私鉄長野電鉄長野駅から湯田中行き約45分湯田中駅下車→長野電鉄バス渋・上林温泉志賀高原行き約8分渋温泉入口下車徒歩1分出口→徒歩約1分
値段:13900~26900円

上林旅行記
冬の地獄谷サル見るツアー(by あーぷーさん)
地獄谷の職員の人が、身近なサルを撮り、米国のネイチャーフォトコンテストでグランプリをとったという新聞記事を読んで、久しぶりに無性に行きたくなりました。子供のとき遠足で行って以来です。冬に訪れるのは初めてでしたが、暖冬で雪が少なく、サルもゆったりのんびりしているみたいでした。
本場のお茶を飲む@宇治(by カリスマ天使さん)
天気が良かったので午後から外出して、『平等院鳳凰堂』と『宇治茶』を満喫してきました。やっぱり『人生で初めて』ってのは感動があって良いですね。
【旅行時期】2004/06/13~2004/06/13
【エリア】
宇治
【テーマ】
【投稿者】
カリスマ天使
名湯渋温泉【1】落着いた街の景観(by ソフィさん)
志賀高原の山麓に、湯田中、新湯田中、星川、穂波、安代、渋、地獄谷、角間、沓野、上林と、たくさんの温泉が並んでいる。
その中でも有名なのは、湯田中と渋だ。
今回善光寺詣でを機会に、その渋温泉に泊る機会を得た。
実は私は題名も作者も忘れたが、中学生時代ある紀行文を読んでから、一度湯田中・渋を訪ねたいと夢見ていた。
その夢が、60年ぶりに実現したわけだった。
渋温泉の開湯は、先日訪ねた粟津温泉とほぼ同じ頃、1,300年前行脚僧行基によるものとされるが、私はもっと以前から地元では知られていたと考える。
これほど豊かな温泉が、誰にも知られずに埋もれていたはずはないと考えるからだ。
恐らく行基が、情報を中央に届けただけなのだろう。
戦国時代には武田信玄の隠し湯となり、温泉神社は武田信玄の寄進により開山され、川中島の合戦では傷ついた兵士の療養の場所となった。
今から250年前の宝暦四年には神明山が山崩れを起こし、壊滅的な被害を受けたが温泉街は再建された。現在の温泉街には、3階建てなどの木造旅館がたくさんある。
これらの旅館は大正から昭和初期に建設されたもので、石畳の道とともに、古き良き時代の落着きがある。
これだけの景観が保たれた背景には、恐らく町の方々の一方ならない努力があったものと推察する。
藤が見頃の平等院を散歩する〜2005年5月4日(by midnight-mamyさん)
平等院では藤が見頃と聞いて、今日は宇治を散歩することにしました(*^。^*)
京阪に乗って中書島で宇治線に乗り換えて、さらにことこと進んでいきます。京阪宇治線は、本線から比べてさらにローカルな感じがお気に入りですσ(^。^)アタシ
電車に乗っている時間はたいした時間じゃありませんが、各駅停車で進んでいく電車の時間はなんだか使った時間よりも遠くに来て居る気がしてわくわくします♪
宇治を行く(関西の旅その7)(by くに・クマさん)
奈良から宇治へ。
当初計画では醍醐寺と大阪だけのはずだったのに、高速バスが取れずにJRのフリー切符にしたために、沿線沿いの行きたい場所に行きまくりです。
目的は初平等院。